(生徒の声)清水 亮翔(10歳)

今から、グロスマンアカデミーという学校は、どういう学校かを説明します。
グロスマンアカデミーと言う学校は、普通の補習校とは違います。僕は、補習校にも行ったから言えますが、全く違います。まず、宿題は考える宿題で、正解や間違えはありません。つまりグロスマンに入るには、考える力がとても必要です。
日本語と英語ができないとグロスマンアカデミーに入れません。ぼくも最初グロスマンアカデミーに入る時日本語と英語ができなかったけれど、毎日努力が必要です。
その次にグロスマンというのは、芭蕉とガウスの学校で俳句、短歌や算数のスキルが少しなければよけいグロスマンに入るのが難しくなります。
しかも中高生というグループがあります。それに入ると、難しくなります。例えば、ソクラテスやダーウィンの本を読んだり。でも難しい事だけではありません。国語(漢文)の時間、1行だけしか読んでいない時がありました。で、その残りの時間は他のことを話していました。そして時々その他の事は、国語と全く違う課題になる時があります。
最後に、グロスマンアカデミーにくるのはあなた次第です。